新旧プラモつくっちゃうぞ!おもちゃもね・・・プラモデル製作日記です!

ガンプラや80年代のリアルロボ(ダグラム・ザブングル・ボトムズ等)の旧キット(モナカ)の改造・製作記事です。古いキット・ガチャ・食玩・なども紹介します。

ガンプラリストNO.1


ガンプラリスト NO.1
旧キット 1年戦争 ノーマルキット 編


 伝説のキットが発売されたのは、1980年7月でした。
 当時は、放送後に映像が見れる状況ではありません。
 唯一の録画手段であったビデオデッキでさえ、一般家庭には復旧していませんでした。
 そんな時代に、番組放映後に関連商品を発売する事は考えられない事でした。
 しかし!バンダイは、業界のタブーを破って発売しました。
 しかも、アニメのプラモにスケール表示を付けて・・・

 
 第1弾は、1/144スケールと1/100スケールのガンダムでした。
 1/100はクローバー製の玩具風な構造でしたが、1/144はプロポーションを優先させた素晴らしいキットです。
 1/144のキットによって、その後の方向性が定まったのではないでしょうか?


 しかし、翌月は発売されたのが、モビルスーツでも無くホワイトベースでも無く・・・ムサイとは!!
 その後は、ザク、グフ、ズゴックと発売されます。
 
 そして、ガンプラをディスプレイモデルとして印象付けたのは、1/100スケールのドムでしょうか?
 ジャイアントバズーカと手首を一体化させる事で、拳の丸穴に武器を挿す様なチープな形状から脱却しました。


 発売から5ヶ月後のクリスマスと正月の商戦に合わせて、1/60スケールを販売します。
 ザクは、1/100を飛ばしての大出世?でした。

 フィギュアやジオラマなど、あのブーム時でなくては発売できないアイテムも、発売されています。


 トータルで97種類が発売されました。
 間違い無く、1作品に対して発売されたプラモの種類としては・・・世界NO.1でしょうね。

 新製品が出る度に、進化が目に見えて解ったシリーズでしたので、新製品が楽しみでした。

ガンプラLIST

 年月日だけでは解り辛いので、映画公開月や松戸の将棋倒し事件なども記入してみました。
 今考えれば、たかがプラモに・・・ですが、当時のブームの凄さが判りますね。


 公式には、ガンプラで唯一の絶版は、HGガンダム(定価1,000円)だけですが・・・
 当時以来の再販が無いのは、いろプラのガンダム、ザク、グフです。
 どう考えても、絶版だと思うのですが・・・
 再販の予定でもあるのですかね?


 これらのキットを地道に作って行きたいですね。


  <ひとり言>

 今年最後の更新になると思います。
 1年間付き合って頂き有難うございました。
 
 来年も同じ様に地味な作業が多くなるとは思いますが、よろしくお願い致します。

 

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  1. 2012/12/30(日) 19:51:34|
  2. プラモ関係リスト
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怪獣消しゴムリスト7


ウルトラ怪獣 塩ビ怪獣発売リスト
第7回 ウルトラQ編


 最後に、元祖ウルトラの登場です。

 ウルトラQ・・・作品が白黒と言う事もあって?関東では再放送の機会にも恵まれずに、テレビで見た事が無いまま年月が流れました。
 ある日マニアックな友人が、テレビで「ウルトラQやっているよ」と言うではないですか!!
 テレビ欄を見ると、深夜帯で『泉麻人のウルトラ倶楽部』の文字が!!
 それから、毎日ビデオ録画をしました。
 1987年夏の事です。
 始めて観た時の感動は忘れません。
 大人の鑑賞にも堪えうる、丁寧な作品作りは短編映画を見ている様でした。
 35mmフィルムを使用したり、高額なオプチカルプリンターを導入して、全28話を放送前に完成させたのですから、今考えても凄い作品ですね。
 また、白黒の画面が不気味さを演出して、いい感じに見えました。


 それから、LDボックスを購入して・・・DVDはレンタル・・・
 そして、昨年の45週年記念に『ウルトラQ』に大革命が起こりました。
 皆さんもご存知!総天然色化です。
 今までは、数少ないカラー写真から色を導き出して、怪獣の塗装を行なっていましたが、これからは映像が基本になることでしょう。
 正に革命です。


 カラー化に喜んだもの・・・
 見ていないので解りませんが、白黒映像が『ウルトラQ』の独特の世界観を作っていた様な気もします。
 作品としての雰囲気が壊れていない事を願ったりする訳です。


 この作品は、怪獣番組では無いのですが、印象的なのは・・・
 ゴメス、ナメゴン、ペギラ、ガラモンなどの怪獣が出てくる回になってしまいますね~

 初のウルトラシリーズですが、塩ビフィギュアはどの程度発売されていたのでしょう。

ウルトラQ怪獣発売リスト

 旧造形品においては、ほとんど所有していません。
 特に9期の物は、驚くようなプレミア価格になっています。
 当時も、噂に聞いた事がある程度の品でした。
 そりゃ~プレミアが付きますね。


 ペギラとガラモンは2度登場しましたが、1種類とカウントします。
 また、ラゴンには、雌雄の違いはありますが、商品に明記が無い事から、こちらでもカウントします。(造型的には、雄と思われるのでマンver.かと・・・)
 26体中20体が立体化されていて、コンプリート率は77%になります。
 ほとんどが、9期とアンティッQでした。

 
 HGシリーズは、26体中7体が立体化されていて、コンプリート率は27%になります。
 メジャー怪獣が多い中、少ない感じがしますね~
 パゴス・ゴルゴス・ピーターくらいは欲しかった・・・
 ネロンガ・ガボラは出ているので、パゴスの改造は簡単かも?
 ゲスラからピーターは・・・ちょっと無理かな?


 怪獣名鑑シリーズは、28話中18話が立体化されていて、コンプリート率は64%になります。
 ほとんどがシークレットに設定されていた物です。
 更に、白黒とカラーバージョンが用意されていた、無茶苦茶な仕様でした。
 ビネット風なので、怪獣が出ない話しも立体化できた事もあって、1/8計画とシリーズ最後のモルフォ蝶も立体化されましたが・・・できれば、ゴルゴスとセミ人間にして欲しかった

 そして、ナメゴンは本シリーズが完結した後に、出版された本のおまけとして付属されていました。
 しかも、「一般流通用は白黒」で「ネット限定用はカラー」ですが、書籍は同じ・・・これも惨い仕様

 
 旧造形品では、ザ☆ウルトラマンとウルトラマン80は残っていますが、個人的に興味が無く、アンティッQ・HGシリーズ(ゴアのみ製品化)・怪獣名鑑シリーズと製品化がありません。
 表にするメリットも無いですね。

 
 この後の、ウルトラマン・パワードでは全怪獣のソフビ化の快挙を成し遂げます。
 平成ウルトラマンの第1弾として登場したティガでは、彩色済みでセット販売された塩ビフィギュアでフルコンプリートが達成されています。
 続く、ウルトラマンダイナは、人気が無かったのか・・・シリーズ途中で販売中止になりました。
 しかし、原型は製作されていた事から、ハイパーホビー誌上で限定販売されて、無事フルコンプリートになりました。(かなり高価でしたが・・・買っちゃいました。)
 ウルトラマンマックスでは、初心に戻り?ガチャにて旧造型風の無彩色の塩ビフィギュアが発売されました。
 なぜか、ウルトラマンだけ塗装されている?なシリーズでした。


 食玩では、ハイパーウルトラマンやワンダーエッグなどが発売されましたが、基本はウルトラマンで、怪獣は二の次?という感じの仕様です。
 
 ガチャのHGシリーズも再開されたので、再び怪獣集めが始まります。
 まるで、『お金を撒きながら続ける、悲しいマラソンですよ・・・』って感じ


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  1. 2012/10/05(金) 09:37:57|
  2. ウルトラ怪獣消しゴム
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怪獣消しゴムリスト6


ウルトラ怪獣 塩ビ怪獣発売リスト
第6回 ウルトラマンレオ編


 第2期ウルトラシリーズの最後を飾った、スポ根特撮ヒーローです!!
 ウルトラマンレオは、地球での活動時間が2分40秒で光線技も弱いと言う設定でした。
 ただし、格闘能力は優れているとの設定でしたが・・・


 第1クールは、物語前半で宇宙人や怪獣に敗れては、弩Sのモロボシ・ダンにしごかれて、後半に必殺技を取得するのがパターンになっていました。
 「隊長~~止めて下さい~~」と泣き叫ぶ姿が、とてもウルトラマンに思えませんでした。


 第2クールは、「夏場の怪奇シリーズ」や、実弟であるアストラを登場させて盛上げ様と試みますが・・・

 第3クールは、子供たちの人気取り?の為に「日本名作民話シリーズ」を作り、ウルトラマンキングを登場させました。
また、ゲストとしてアンヌ隊員を登場させたり、ウルトラ兄弟を次々と登場させています。


 そしてショッキングな第4クールです。
 「恐怖の円盤生物シリーズ」として、最終回まで続きます。
 シリーズ冒頭で、MACステーションが、シルバーブルーメに飲み込まれて全滅させられてしまいます。
 更には、地上にいたレギュラーメンバーもトオル君を残して全滅となる、壮絶なストーリー展開です。
 その後は、女性だけの美山家に居候して、円盤生物と戦いながらスポーツセンターに勤めるサラリーマンヒーローになりました。
 しかし彼はヒーローです。
 女性だけの美山家に居候と言う、羨ましい?生活を断ち切って、最終回では一人旅立っていきました。


 かなり異色のウルトラシリーズでしたが、塩ビフィギュアはどの程度発売されていたのでしょう。

ウルトラマンレオ怪獣発売リスト

 リットルは丸越版で立体化されていて、パラダイ星人は人間顔なので除外しました。
 53体中44体が立体化されていて、コンプリート率は83%になります。
 驚く事に、レッドギラスとブラックギラスは金型を変えてサイズも違えています。
 円盤生物以外は、ほとんど立体化されているのには驚かされます。
 円盤生物は、気持ち悪い形状だった為に立体化されなかったのか?
 それとも、操演が多かったからなのか?


 HGシリーズと怪獣名鑑シリーズは、タロウより酷い物になります。
 お情け程度の物しかありません。
 こちらも、立体栄えしそうな魅力的な怪獣・星人がいない事も事実です。

 
 HGシリーズは、53体中5体が立体化されていて、コンプリート率は9%になります。
 B社の事なので、ギラス兄弟を出して、色違いで出すと思っていたのですが・・・
 怪獣名鑑シリーズは、51話中2話が立体化されていて、コンプリート率は4%になります。


 個人的には、「円盤生物シリーズ」が好きなのですが、何時の時代も風当たりがきついですね~
 大概は、「円盤生物??そういえば、あったね~~そんなの・・・」って回答が多いです。
 全ての円盤生物の、名前と形状が一致する人って少ないんでしょうね~~



  <ひとり言>

 最近のガチャって高価ですよね~
 ワンピースと仮面ライダーは、なっなんと1回500円へと値上がりしています!!

 そんな中、バンダイのウルトラマンHGシリーズが再び動き始めました。
 『HGヒーローズ ウルトラマン』です。
 価格は1回200円になって、原点回帰となりましたが、塗装のグレードは昔より落ちています・・・
 第1弾は、ウルトラマンゼロ関係のみだったのでした。
 第2弾では、やってくれました!!
 幻の宇宙人とされていた『ペダン星人』をラインアップに入れてきました。
 ウルトラセブンの第14,15話に登場しましたが、映像はシルエットのみで、形状把握が出来ない為に、今まで立体化された事がありませんでした。
 しかし、劇中で円盤が攻撃された時に発生した、爆発の光で一瞬見える形状と、当時の関係者の証言を元に作り上げたのがこれです。
HGペダン星人
 形状的には、何とも言えない物ですが、ファンにとっては感無量ですね!!
 45年の時を越えての立体化ですから・・・

 しかし、バンダイはそこにつけ込みます。
 ペダン星人の混入確率は、なんと『1/50』!!
 1台のガチャに、入るカプセルが50個ですから・・・1台に対して1個しか入っていないのです
 ファンの足元を見る、正に鬼の所業です。
 自分は運良く、5回廻したところで出ましたが・・・酷い確率ですね。
 なので、開封出来ないでいます

 第3弾は、バルタン星人2代目・3代目と合わせて、遂に『キーラ』が登場します。
 更に、名を伏せられている、謎の宇宙人B(まさか!!スペル星人?)も気になりますが、もっと気になるのはアソートですね。
 第2弾と同じ事やっていると、ファンは遠のくぞ!!


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  1. 2012/09/29(土) 12:31:45|
  2. ウルトラ怪獣消しゴム
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怪獣消しゴムリスト5

ウルトラ怪獣 塩ビ怪獣発売リスト
第5回 ウルトラマンタロウ編

 タロウなんてふざけた名前を付けて、おふざけ防衛隊ZATに、ヘンテコ怪獣のオンパレード・・・
 しかし、女性や子供には人気がありますが、コアなウルトラファンには受けが悪い作品です。


 各話も、子供が主体で始まる導入部が、どうしても見ていられないですね~
 事件の発端は子供と言うのが、リアリティを欠如させているんですよね。
 子供に親近感を持たせる為の手法と思いますが・・・絶対に変です。
 子供は好奇心は旺盛ですが、行動できる範囲が狭くて、外出している時間も短い為に、この様な事件に出くわす確立は少ない筈です。
 なのに、この展開は強引過ぎて、見る気が萎えます。


 そして、おふざけ防衛隊ZATの作戦が、バカにしているとしか思えないですね。
  ・胡椒をまいて、怪獣にくしゃみをさせる作戦。
  ・トリモチをまいて、怪獣の動きを封じようとした作戦
 などなど・・・悪ふざけが過ぎた感じが悲しかった・・・


 更には、怪獣に単身で挑む、馬鹿な画も目立ちました。
 ジャンプして怪獣に掴まったりして、チープな人形が怪獣に付いているのは・・・
 そして落ちても死なない、非リアルな表現!!


 そして!!前作で怪獣を越えた超獣を作り出したのに、第1話で超獣を越えた怪獣と呼称して、強さをアピールするバカっぷり・・・
 超越獣(チョウエツジュウ)でいいじゃないですかね~~
 要するに面倒だったから、ただの怪獣に戻したかったのでしょうね。


 色々と文句は言いましたが、ウルトラマンタロウは色々な試行錯誤を行なった、娯楽性の高い作品だとは思います。
 ファンタジー色が強いエピソードが多いのも特徴です。
 怪獣を倒さずに、生かす方法を選ぶ事も多かったです。
 そして、ウルトラ兄弟や父・母と、これだけ大勢が揃うのはタロウだけです。
 また、バードンの登場するエピソードは、全3話のという構成になっています。
 話数も全54話と、第2期において最長の作品でした。


 そんなタロウですが、塩ビフィギュアはどの程度発売されていたのでしょう。
 ちなみにブルマークのソフビ怪獣は、エースで大赤字になった為に、タロウではかなり絞られた種類しか発売されませんでした。


ウルトラマンタロウ怪獣発売リスト

 旧造形では、61体中50体が立体化されているので、コンプリート率は82%になります。
 立体化されなかったのは
  ・大型のムカデンダー
  ・後期のマイナー怪獣が4体
  ・2代目&再生怪獣が6体
 2代目&再生怪獣が過半数を占めています。
 珍しい所では、第10話に登場したデッパラスが、ZATの攻撃でバラバラになった後に復活した、ゾンビ風の再生デッパラスを丸越が立体化しています。


 反対に、HGシリーズと怪獣名鑑シリーズは酷い物です。
 お情け程度の物しかありません。
 しかし、立体栄えする怪獣がいない事も事実なんで、仕方無いでしょう。

 
 HGシリーズは、61体中7体が立体化されていて、コンプリート率は11%になります。
 人気が高いとは思えない、寄せ集め怪獣のタイラントが3回も立体化されています。
 どれも同じ様な低レベルの造型でしたが・・・
 ピッコロの立体化は、史上初だったのでは無いでしょうか?
 ドラゴンボールのピッコロ大魔王のお陰か?
 怪獣名鑑シリーズは、54話中4話が立体化されていて、コンプリート率は7%になります。


 HGや怪獣名鑑は、大きなお友達を対称にしているので、この様な結果になったのでしょうね。
 個人的にも、これで十分だと思います。
 反対に、"0"にして帰りマンに振り分けて欲しかった・・・



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  1. 2012/09/08(土) 09:32:08|
  2. ウルトラ怪獣消しゴム
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EXモデルリスト


株式会社バンダイ製 EX MODEL シリーズ
商品リスト表



 前日ぼやいた事を、即実行してみました。
 まだ発売から間もない事から、調べるのは比較的楽でした。

 2001年7月から2008年9月までに、38種類が発売されています。
 今でも、再販は行われている現役のキットです。
 しかし、2008年9月から新製品が発売されていないので、シリーズは中止になったと思われます。


EXシリーズリスト

 23/38と半分以上が、人気のあるガンダムシリーズですが、それ以外にも色々な作品からもキット化されていますね。
 メカのほとんどが、戦闘車両と戦艦です。 
 価格的には、一般的なインジェクションキットより高いが、ガレージキットより安いと言った感じですね。
 よほど好きな人でなければ、購入しませんよね。


 価格とラインアップから、スケールモデル的なイメージです。
 MGやHGをパチ組みする層には、うけないでしょうね・・・



  <ひとり言>
  
 ガンダムの艦船関係・・・何故1/1700だったのでしょう? 
 旧キットに合った、1/1200か1/2400に揃える考えは無かったのでしょうか?
 
 その辺りの考え方も中途半端でしたね。
 1/2400で未発売の艦船キットを出していれば、売れ行きも変わっていたのかな?と思います。
 
 やっぱり『機動戦士ガンダム』の人気は現在も絶大ですから、『SEED』関係のMAなどを販売するより、間違いなく売れたのに・・・
 残念ですね。


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  1. 2012/06/17(日) 11:55:21|
  2. 各種リスト関係
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プロフィール

イリコ・キューピー

Author:イリコ・キューピー
ガンダム・ダグラム・ザブングル・ボトムズ・ダンバイン・ドラグナーなどサンライズのリアルロボット系のプラモデルを中心に作っています。
作るプラモは、もちろん!旧キットです。

目的は、設定画のフォルムを再現する事です。
その為には、そこそこの改造が必要ですが、HGUCなどは一切使用しません。
可動よりフォルム優先で、作っています。

制作速度は遅いのに、変なこだわりを持って作っているので完成品がまだ少ないのですが、みなさんに見て頂く事で途中放置しないで続けて行ければと思っています。

息抜きに、旧キットの紹介・古いガチャや食玩・最近の買い物なども紹介します。

ご意見・ご感想などは、コメントからいただけたら嬉しいです。

よろしくお願い致します。

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